豊胸手術が人気のクリニック

池田ゆう子クリニックの豊胸手術の特徴

マイナーだった脂肪注入豊胸を日本人に最も適していると積極的にPR、今では主流に!

脂肪注入豊胸専門クリニックの池田ゆうこクリニック。過去10年の脂肪注入豊胸術数は5,000件以上、院長だけで1997年以降10,000件以上という豊富な実績を誇ります。まだマイナーだった脂肪注入豊胸を日本人に最も適した豊胸術として雑誌やテレビ番組などのメディアで積極的にPRし、現在では脂肪注入法豊胸が主流となってきています。

脂肪注入豊胸術の施術時間は局所麻酔で1時間、カウンセリング後の豊胸も可能で入院する必要もなく遠方からでも気軽に受けることができます。

池田ゆう子クリニック

池田ゆう子クリニックの豊胸手術の3つのおすすめポイント

1

局所麻酔ウエットメソッドで脂肪注入施術後、すぐに帰宅できる

沢山の女性から豊胸術で高い評価を得ている池田ゆう子クリニックでは脂肪注入豊胸術を専門に行っています。脂肪注入豊胸術は、自分の脂肪を胸に注入するので身体への負担や術後の違和感も少なく、異物挿入による後遺症の心配もなく豊かでふっくらとした女性らしいバストになれます。また全身麻酔や硬膜外麻酔は使用せずウエットメソッドという安全な局所麻酔をおこなうので施術後、すぐに帰宅できます。

2

脂肪生着率がより高まるPRP血小板注入療法

最近増えてきたPRP血小板注入療法は池田ゆう子クリニックが2009年に初めて導入しました。今まではバストに注入された脂肪は半年程度で約1/2が体内に吸収されていましたが、PRP血小板注入療法併用で毛細血管の再生が早まり脂肪細胞へ栄養分が行き届くのが早くなるため脂肪生着率がより高まります。注入する血小板は自己血液から採取するので安全です。

3

しこりとなって残らないプチ豊胸プラズマジェル注入法

プラズマジェル注入法は自己血液を採血して遠心分離機にかけ、血小板成分を分離してジェル状の注入物にし、バストに注入します。自分の血液由来なので拒絶反応もなく施術は注入法エキスパートの池田院長自らが行うので安心です。ヒアルロン酸の場合は完全に吸収されずしこりとなって残ることがありますがプラズマジェルは完全に吸収され、持続期間に3ヶ月~1年と長いです。

メディアでも有名なカリスマドクター

日本大学芸術学部放送学科を卒業後にお見合いで会社社長の息子と結婚、1女を得て専業主婦として3年余り過ごした後、離婚。20代後半から医師を目指し1年後に杏林大学医学部に合格、卒業後は都内大手クリニックで活躍、雑誌テレビなどのメディアでも有名なカリスマドクターとなり2002年にクリニックを開院しました。 脂肪吸引や脂肪注入バストアップ技術が評判で遠方からも多くの人が訪れる人間としての魅力にあふれるドクターです。

池田ゆう子先生

口コミ・評判をピックアップ

30代

キレイな形のバストに。先生に相談して良かった

他院で受けたヒアルロン酸豊胸がしこりになってしまい池田先生のカウンセリングを受け、しこりは取り除けないけれど、しこりの上から脂肪注入すれば自然にバストアップできると聞きました。結果成功し、池田先生に相談して本当に良かったと思っています。

20代

バストは大きく張って、脚もキレイになりました。

親身なカウンセリングを受けて脚の整形を含めた脂肪注入豊胸術を受けましたが、バストは大きく張って、脚もキレイになりました。メリットやデメリットについてもわかりやすく丁寧に説明してもらえたので安心して施術できたところが大きいです。

20代

乳首がツンと上を向いているバストを見て感激

他のクリニックでバッグを入れたのですが、すぐに胸が固くなり乳首も下を向いてしまい悩んでいましたが、池田先生にバッグを取って脂肪注入豊胸をしてもらいました。豊胸手術後に乳首がツンと上を向いている自分のバストを見てびっくり。本当に感激しました。手術後も翌日から普通通りの生活ができました。

30代

AカップだったバストがGカップに

白人のような細い足と豊かなバストに憧れて施術を受けました。事前に理想とするボディをパソコンで作り、カウンセリング時に先生に見て頂きました。全身を脂肪吸引したので、四回に分けて行いましたが、AカップだったバストがGカップになり、ボディも理想通りにメイクできて大満足です。

池田ゆう子クリニックの基本情報

治療の種類 脂肪注入法/PRP血小板注入法/プチ豊胸プラズマジェル注入
本院所在地 東京都渋谷区神南1-11-1 市野ビル8F
アクセス JR山手線・東急東横線・銀座線・京王井の頭線「渋谷駅」徒歩5分
診療時間 11:00~20:00
休診日 水曜日(祝日の場合は診察)
本院・分院情報 分院なし